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平成26年度 須恵町普通会計財務書類

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月27日更新
 平成18年8月31日に国(総務省)が策定した、「地方公共団体における行政改革の更なる推進のための指針(総務事務次官通知)」において、原則として国の作成基準に準拠し、発生主義の活用及び複式簿記の考え方の導入を図り、貸借対照表、行政コスト計算書、純資産変動計算書、資金収支計算書の4表の整備を標準形とし、「地方公共団体財務書類作成にかかる基準モデル」または「地方公共団体財務書類作成にかかる総務省方式改訂モデル」を活用して、公会計の整備の推進に取り組むこととされ、須恵町では総務省改定モデルを採用し、平成26年度普通会計財務書類を作成しました。

         平成26年度 須恵町普通会計財務書類の要旨・4表の関係

   ①26財務諸表(概要) モノ無

         平成26年度 須恵町普通会計財務書類の要旨・4表の関係 [PDFファイル/110KB]

      ※財務書類4表(詳細)についてはこちらをご覧ください。

         平成26年度 須恵町普通会計財務書類4表 [PDFファイル/265KB]


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