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中間前金払制度の導入について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月1日更新

中間前金払制度を導入します

 

 須恵町では、建設事業者の資金調達の円滑化を図るため、平成30年4月から中間前金払制度を導入します。

 

 中間前金払制度とは 

すでに前払金(40%)の支払いを受けた工事において、一定の要件を満たしている場合、保証事業会社の保証を条件に、契約金額の20%を追加で支払う制度です。

 一定の要件とは

 (1)契約金額または出来高予定額が500万円以上、かつ工期が50日以上であること

 (2)工期の2分の1を経過していること

 (3)工程表により、工期の2分の1を経過するまでに実施すべき工事が行われていること

 (4)工事の進捗率が、契約金額の2分の1以上の額に相当していること

 適用時期

 平成30年4月1日以降の契約締結分から適用

 中間前金払手続きの流れ

 手続きの流れはこちらをご覧ください。⇒手続きの流れ [PDFファイル/240KB]


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