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母子健康手帳、妊婦健康診査補助券の交付

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月7日更新

母子健康手帳の交付について

妊娠に気づいたら、医療機関を受診しましょう。
妊娠の診断を受けたら、できるだけ早く健康福祉課で母子手帳の交付を受けましょう。
妊婦補助券も一緒に発行し、母子手帳の利用の仕方や、妊婦教室の案内などの説明を行います。 

■交付窓口

母子健康手帳は、須恵町に住民票のある妊婦さんに毎日交付しています。
健康福祉課 平日 8時30分から17時15分

■持ってくるもの

医療機関から発行された妊娠届出書
※ない場合は、健康福祉課で準備している妊娠届出書を書いていただきます。

妊娠中に須恵町へ転入された方へ

母子手帳は現在お持ちのものをそのままご使用できますが、須恵町の妊婦健康診査補助券を発行しますので、手続きにお越しください。

■手続きに必要なもの

・母子手帳
・前住所地で発行された妊婦健康診査補助券

妊娠中に須恵町外へ転出される方へ

母子手帳は現在お持ちのものをそのままご使用できます。
ただし、須恵町で発行した妊婦健康診査補助券は、転出された日以降ご使用できません。
新しい住所地での手続きを行ってください。
※須恵町の補助券を返納する必要はありません。

県外医療機関等で妊婦健診を受診する場合

妊婦健康診査補助券は、福岡県、佐賀県、大分県の契約のある医療機関でご使用できます。
里帰り出産などの理由で、上記以外の医療機関等で妊婦健診を受けられたい場合、手続きが必要です。
里帰り前の全部の妊婦健診が終わったら、早めに健康福祉課へお手続きにお越しください。

■手続きに必要なもの

・印鑑
・母子手帳
・妊婦健康診査補助券