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手続はお済みですか?幼児教育・保育無償化に伴う利用料および待機児童支援助成金の申請について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年1月6日更新

次の利用料無償化や待機児童支援助成金の対象となっている人は、3ヶ月ごとの手続が必要です。

申請の対象かどうかわからないなど、ご不明な点がございましたら、子ども教育課へお問い合わせください。

 

利用料の種類必要な手続き締め切り

手続一覧

(1)届出保育施設の

  利用料

10~12月分利用料償還払いの申請

※(1)~(3)の利用料無償化の対象となるためには、事前に認定を受ける必要があります。

※認定を受けた後の償還払いの申請について、詳しくは、認定通知書に同封した書類をご覧ください。

申請書類提出締め切り

令和31日(金曜日)

(2)私立幼稚園の

  預かり保育利用料

(3)認定こども園1号の

  預かり保育利用料

(4)待機児童支援助成金

10~12月分の助成金申請

継続して対象の人には、前回の(不)交付決定通知書に申請書を同封しています。

初めて申請する人や、前回申請していない人は、役場子ども教育課で申請書を受け取ってください。

※(1)に該当する人で届出保育施設利用料が無償化の限度額を超える人は、その差額を(4)で申請してください。

例 : 届出保育施設へ通園し毎月基本保育料48,000円を支払い

(1)で42,000円(3歳未満児上限額)まで無償↠園へ申請

差額の6,000円を(4)で申請↠役場へ申請