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社会資本総合整備計画について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月1日更新

社会資本総合整備計画

 須恵町では、下水道施設の整備に社会資本整備総合交付金を利用しています。
この交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金等を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫が活かせる総合的な交付金として、平成22年度に創設されました。
 地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。
社会資本整備総合交付金交付要綱の規定に基づき、須恵町の下水道整備に関する社会資本整備総合計画を公表します。

社会資本総合整備計画

計画の名称

快適な生活環境の整備(重点計画)

計画の期間

平成30年度~平成32年度(3年間)

計画の目標

下水道整備を実施することにより、生活環境の改善、公共用水域の水質保全を図り、衛生的で快適な暮らしを確保する。

計画の成果目標(定量的指標)

下水道処理人口普及率を87.0%(H30)から89.6%(H32)に向上させる。

  快適な生活環境の整備(重点計画)図面 [PDFファイル/537KB]

  快適な生活環境の整備(重点計画)社会資本総合整備計画 [PDFファイル/53KB]


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